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<人事>最高裁(毎日新聞)

2010.04.02
 最高裁(30日)東京高裁部総括判事(前橋家裁所長)井上繁規▽前橋家裁所長(広島高裁岡山支部長)小川正明▽広島高裁岡山支部長(広島高裁岡山支部部総括判事)高田泰治

 (29日)退職(東京高裁部総括判事)藤村啓

<茨城18歳死亡>死体遺棄容疑で新たに2人逮捕(毎日新聞)
別事件でDNA型一致、時効2日前に強姦罪起訴(読売新聞)
改正雇用保険法が成立=非正規、失業給付受けやすく(時事通信)
小泉被告に死刑判決 元厚生次官ら連続殺傷(産経新聞)
「子供たちの夢奪った」ペコちゃん盗に執行猶予付き判決(産経新聞)

<木更津市長選>水越勇雄氏が3選 千葉(毎日新聞)

2010.03.31
 木更津市長(千葉県)水越勇雄氏(70)が3選。元建設省課長の石川哲久氏(62)▽建築設計事務所社長の金子康男氏(53)を破る。投票率は44.59%。

 確定得票数次の通り。

当23420 水越 勇雄=無現<3>[自][公]

 16723 石川 哲久=無新[民][国]

  5041 金子 康男=無新

郵政改革法案 指導力なき首相 内閣は分裂状態(産経新聞)
家庭負担、最大月579円=再生エネ買取導入で-経産省(時事通信)
新年度予算案、参院委で可決…今夕成立へ(読売新聞)
「夜スペシャル」施設使用は適法=塾連携の夜間有料授業-東京地裁(時事通信)
足利事件再審 裁判長の謝罪全文(産経新聞)

新たに男2人、容疑で逮捕=工事現場に男性遺体遺棄-茨城県警(時事通信)

2010.03.29
 茨城県稲敷市の工事現場で男性の遺体が発見された事件で、県警捜査1課などは25日、死体遺棄容疑で同市駒塚、無職宮本竜也容疑者(21)と、同市伊佐津、とび職岩崎大希容疑者(24)を逮捕した。2人は容疑は否認しているが、「暴行により死んでしまった」という趣旨の供述をしているという。
 逮捕容疑は22日午後9時ごろ、飯嶋翔太容疑者(20)=同容疑で逮捕=と共謀し、稲敷市の工事現場敷地内に穴を掘り、男性の遺体を埋めて遺棄した疑い。
 同課などによると、宮本容疑者らは男性の遺体を遺棄するよう飯嶋容疑者に指示し、同容疑者が1人で工事現場に遺棄したとみられる。
 男性は龍ケ崎市に住む溶接工の少年(18)とみられ、宮本容疑者は3年前、女性をめぐって少年とトラブルになっていた。少年は21日夕に電話で呼び出された後、行方が分からなくなり、少年の父親(48)が22日夜、県警に相談した。同課などは遺体の身元確認を急ぐ。 

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菅家さんに無罪判決へ=足利事件再審、18年ぶり名誉回復-宇都宮地裁(時事通信)

2010.03.27
 栃木県足利市で1990年、4歳の女児が殺害された足利事件で、殺人罪などで無期懲役が確定、昨年6月に釈放された菅家利和さん(63)の再審判決公判が26日、宇都宮地裁で開かれる。佐藤正信裁判長は無罪を言い渡す。
 逮捕から18年3カ月余を経て名誉回復が実現する。検察側は判決後に上訴権の放棄を申し立て、無罪が確定する。
 判決公判では、冤罪(えんざい)を生んだ司法の責任や誤った有罪判決を出した原因にどう言及するか、謝罪の言葉があるかが注目された。
 再審公判は昨年10月から6回の審理を重ねた。佐藤裁判長は有罪判決の誤りを検討する証拠調べはできるとの方針を示し、菅家さんが「自白」する取り調べの録音テープの再生や事情聴取を担当した元検察官らの証人尋問を実施。検察側が有罪を立証せず無罪を求めた再審では、異例の展開となった。
 また、裁判長は菅家さんへの謝罪について、初公判で「判決の際に考えを示す」と述べていた。 

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つらさ乗り越え自殺予防へ=遺族支援で集い-大阪(時事通信)

2010.03.25
 家族を自殺で亡くした遺族らでつくる「ぬくもりの会」など大阪府内の各団体代表らが18日午後、同府東大阪市で開かれる「自死遺族支援のつどい」(同市主催)に臨む。遺族会と行政が連携し、一般の人々にも開放される。同会の田内やすひろ代表(41)は「ネットワークで遺族の声をより広く届け、自殺予防の新たな力になりたい」と話している。
 「身内同士ではつら過ぎて話せない」「自分が無価値になった気がした」と同会の遺族は語る。
 NPO法人の調査によると、自殺者の周囲の人々は、心身への深刻な影響、親類や職場の偏見、経済的ダメージなどに悩まされる。後追い自殺の確率も一般よりかなり高いと言われる。
 一方、同会の遺族には苦しみを分かち合う中で、次第に自殺予防を志すようになった人も多い。
 母親を亡くした30代女性は「わたし自身が変わりたい。遺族だからこそできることもあるはず」と、田内さんが主導する遺族支援の研修に参加、悩む人との接し方を学ぶなど前向きだ。
 「つどい」では遺族の体験談のほか、各団体代表のパネルディスカッションがある。市の担当者は「今までの自殺対策は、うつ病などに周囲が気付くことが重視され、遺族のケアは一番取り組まれてこなかった。多くの人に現状を知ってもらいたい」と話している。
 「つどい」は入場無料。問い合わせは東大阪市保健所健康づくり課 電話072(960)3802。 

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