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名護市長選、投票終わる=普天間移設に影響(時事通信)

2010.01.26
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設受け入れの是非が争点となった同県名護市長選は、24日午前7時から投票が始まり、午後8時に締め切られた。午後9時すぎから開票され、深夜には結果が判明する見通し。移設反対派の新人と条件付きで容認する現職の一騎打ちで、結果は鳩山内閣の新たな移設先の選定作業に影響を与えそうだ。
 立候補したのは、新人で前市教育長の稲嶺進氏(64)=民主、共産、社民、国民新、沖縄社会大衆推薦=と、再選を目指す島袋吉和氏(63)=公明支持=の無所属2人。島袋氏は自民党の支援も受けた。
 午後6時現在の中間投票率は37.99%で、前回を7.52ポイント下回っている。一方、期日前の投票者数は1万4239人と、前回(9588人)の約1.5倍に上り、有権者数(4万4896人)の約3割を占めている。
 普天間問題をめぐり、稲嶺氏は名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設するとした現行計画に反対し、県外移設を主張。島袋氏は滑走路の沖合への移動を条件に、辺野古への移設を容認する立場だ。 

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