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神社の女子トイレに侵入 容疑の男逮捕(産経新聞)

2010.01.30
 大宮署は23日、建造物侵入の現行犯で、さいたま市見沼区の会社役員で55歳の男を逮捕した。

 調べでは、容疑者は23日午前11時半ごろ、さいたま市大宮区高鼻町の氷川神社敷地内の女子トイレにのぞき目的で侵入した。

 大宮署によると、巫女(24)が個室のドアの下から手鏡が入ってきたことに気付き、トイレを出て神主に連絡。容疑者は男子トイレに移動していたが、トイレから出てきたところを神主に取り押さえられた。

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弁護側「極めて不誠実だ!」 検察側も「異議あり」を連発(産経新聞)

2010.01.28
【足利再審 元検事語る(8)】

 《宇都宮地裁で開かれている足利事件の再審第5回公判。弁護側の質問は、足利事件の公判における菅家利和さん(63)の自白の取り扱いに及んでいる。早口でまくし立てるように質問を繰り出す弁護側に対し、厳しい質問に疲労がたまってきたのか、崩れた姿勢でいすに座る証言台の森川大司・元検事。手元に置かれた資料に目を向けながら、質問に答えていく》

 弁護側「菅家さんが(平成5年3月25日の)第9回公判の最終陳述まで自白していたとしたのは、(平成4年)12月7日の否認供述を隠していたためですね」

 森川元検事「隠していたのとは違う」

 《森川元検事の答えが乱暴になった》

 弁護側「否認供述を隠したのはなぜですか」

 森川元検事「必要が認められなかったからです」

 弁護側「あなたは、菅家さんが否認に転じたのは第三者が影響したかのように話しましたね」

 森川元検事「記録にあるなら、その通りだと思います」

 《当時の公判で、森川元検事が述べたことを事細かに質問していく弁護側。森川元検事の記憶も曖昧(あいまい)なため、はっきりしない答えが続く》

 弁護側「(平成5年3月11日に行われた1回目の論告後、菅家さんが無実を訴える手紙を当時の弁護人に出すなどしたことから、改めて行われた5年6月24日の)2回目の論告公判で、『菅家さんが否認に転じたのは家族以外の第三者の影響を受けた』としましたね」

 森川元検事「書いてあればそうだと…」

 《語気を強めて矢継ぎ早に質問を繰り出してくる弁護側に対し、森川元検事は言葉の節々であからさまにいらだちをあらわにする。答えを誘導するような質問や、弁護側の意見に近い質問も増え、検察側から「異議あり」の声が再三にわたって飛んだ。それでも、質問を制止しようとする検察側に、弁護側は「必要な質問だ」とくってかかった。見守った佐藤正信裁判長もあきれ顔で、「思い出した前提で聞いてください」とまで言い放った》

 弁護側「菅家さんは無実だと考えますか」

 森川元検事「再審の証拠関係に影響を与えるので答えられません」

 弁護側「あなたはまだ、菅家さんが犯人だと思っているのですか」

 森川元検事「…」

 弁護側「極めて不誠実だ!」

 《弁護側の厳しい発言が、法廷内に響いた。反論する様子のない森川元検事。菅家さんも、目を閉じ、弁護側席に深く腰掛けたままやりとりに聞き入っている》

 弁護側「菅家さんは、自分から進んで虚偽の自白をしたということですか」

 森川元検事「自白しろと強要したことはない。質問に答えたということです」

 弁護側「裁判所が、(平成4年)12月7日の取り調べテープの中身を知っていれば、判断が変わったこともありますよね」

 森川元検事「それは分かりません。当時は、私はそう判断しなかった」

 弁護側「あなたの論告がまったくデタラメだったとすると、判決が変わっていたのではないですか。こうしておけば、このような事態を起こさなかったと、反省することはありませんか」

 森川元検事「私には分かりません。最高検で検証していて、再審の証拠関係は分からず、個人的な感想や憶測をいうのは差し控えたい」

 《森川元検事の語気が強まった》

 弁護側「何も考えていないのか」

 《弁護側も負けずと声を荒らげる》

 森川元検事「考えていないわけではないが、述べるのは差し控えたいと思います」

 弁護側「証人がこの法廷で証言するのは、取り調べの結果をテープに録音していたからではないですか」

 森川元検事「それは分かりません。裁判所から召喚状が届いたので来ただけです」

 《ここで弁護側は、さらに質問するかどうかを協議するため、15分の休廷を挟むよう裁判長に求めた。午後3時17分に休廷を告げた裁判長に退廷を促された森川元検事は、証言席からすっと立ち上がると、足早に傍聴人席を通り抜けて法廷を後にした。目を閉じたままの菅家さんは、森川元検事が退廷すると腕を組み、下を向いて不満げな表情をみせていた》

     =(9)に続く

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名護市長選、投票終わる=普天間移設に影響(時事通信)

2010.01.26
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設受け入れの是非が争点となった同県名護市長選は、24日午前7時から投票が始まり、午後8時に締め切られた。午後9時すぎから開票され、深夜には結果が判明する見通し。移設反対派の新人と条件付きで容認する現職の一騎打ちで、結果は鳩山内閣の新たな移設先の選定作業に影響を与えそうだ。
 立候補したのは、新人で前市教育長の稲嶺進氏(64)=民主、共産、社民、国民新、沖縄社会大衆推薦=と、再選を目指す島袋吉和氏(63)=公明支持=の無所属2人。島袋氏は自民党の支援も受けた。
 午後6時現在の中間投票率は37.99%で、前回を7.52ポイント下回っている。一方、期日前の投票者数は1万4239人と、前回(9588人)の約1.5倍に上り、有権者数(4万4896人)の約3割を占めている。
 普天間問題をめぐり、稲嶺氏は名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設するとした現行計画に反対し、県外移設を主張。島袋氏は滑走路の沖合への移動を条件に、辺野古への移設を容認する立場だ。 

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彬子さま、オックスフォード大で哲学博士(産経新聞)

2010.01.25
 宮内庁は22日、英国のオックスフォード大に留学中の寛仁親王殿下の長女、彬子さまが哲学博士の学位を取得されることが決まったと発表した。今月で留学を終え、31日に帰国される。

 宮内庁によると、論文審査を経て博士号を取得するのは、皇族方では秋篠宮さま(理学博士)に続き2方目となられる。彬子さまは大英博物館の日本美術収集と展示の事例をもとに、英国人の日本美術観がどう変化したかを論文のテーマにされた。

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<携帯ストラップ>回天・桜花の販売中止 ネットに批判続出(毎日新聞)

2010.01.23
 太平洋戦争で旧日本海軍が使った人間魚雷「回天」や航空特攻兵器「桜花」の胴体に、キューピー人形の顔をあしらった携帯ストラップが全国の自衛隊基地内の売店などで売られていた。販売元は「不謹慎」との批判を受けて昨年12月に販売を中止、商品を自主回収した。【渡辺暢】

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 販売元の「シップス」(神奈川県大和市)などによると、ストラップは戦闘機の零戦など旧日本軍兵器にキューピーの顔をあしらった「旧軍コレクション」シリーズの一つで自衛隊基地の売店で1個500円で昨年秋ごろから販売。回天キューピーは「大日本帝国海軍」の帽子をかぶっている。自衛隊関係者以外も購入可能で、通信販売していた売店もあった。

 回天は、魚雷を人間が搭乗できるように改造し、敵艦艇に突入して自爆する特攻兵器。訓練基地が置かれていた山口県周南市の市回天記念館によると、終戦までに搭乗員や整備員ら145人が戦死した。桜花は機首に大型爆弾を搭載し、固体ロケットを噴射して敵艦に体当たりする「人間爆弾」。

 昨年12月中旬、自民党の山本一太参院議員が自身のブログで「回天のキューピーちゃんは問題」などと記載したことをきっかけに「不謹慎だ」「ありえない」といった批判がネット上で続出した。

 同社は「予想以上に批判が大きかったので、回天と桜花を自主回収した」と説明。防衛省広報課は「売店が何を売るかについては関知していない」としている。

 販売中止について、回天記念館の元館長、高松工(たくみ)さん(87)は「あまりに不謹慎でも問題だが、神聖視しすぎてもおかしい。大事なのはあの悲惨な事実をできるだけ多くの人に知ってほしいということ」と複雑な胸中を明かした。

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「面接で着るスーツなくて…」万引き男逮捕(読売新聞)

2010.01.23
 山形署は17日、同県寒河江市仲谷地、無職井沢昌孝容疑者(30)を窃盗容疑で逮捕した。

 発表などによると、井沢容疑者は17日午前10時頃~午後2時頃までの間、山形市嶋北の洋服店で、スーツ2着とベルト1本(計15万990円相当)を盗んだ疑い。

 パトロール中の県警自動車警ら隊員が、シートベルト不着用で軽乗用車を運転する井沢容疑者を発見、停止を求めたところ、助手席から、値札の付いた商品を発見した。

 井沢容疑者は「(求職の)面接のためにスーツが必要だった。お金がなかった」などと供述している。

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高見順賞に岡井、岸田の2氏(時事通信)

2010.01.22
 第40回高見順賞(高見順文学振興会)は15日、岡井隆氏の詩集「注解する者」(思潮社)と、岸田将幸氏の詩集「<孤絶―角>」(同)に決まった。賞金各25万円。授賞式は3月12日、東京・飯田橋のホテルメトロポリタンエドモントで。 

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「国民の理解得られる状況つくる」=小沢氏、任意聴取に自信? (時事通信)

2010.01.21
 民主党の小沢一郎幹事長は20日夜、同党参院会派の役員と都内の日本料理店で懇談し、自身の元秘書らが逮捕された政治資金規正法違反事件に関し「近いうちに国民の理解を得られるような状況をつくるつもりだ」と述べた。出席者が明らかにした。
 小沢氏がどういう状況をつくって説明責任を果たすのか、具体的には明らかではないが、同氏は東京地検特捜部の任意の事情聴取に近く応じる意向で、自身の潔白の証明に自信を示した発言とみられる。 

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安保改定50年で日米が共同声明「アジア太平洋の平和に不可欠」(産経新聞)

2010.01.20
 日米安全保障条約の改定署名から50年に当たる19日、両政府は日米同盟がアジア太平洋地域の平和・安定の維持に「不可欠な役割」を果たしていると位置づけるとともに、安保協力深化のための対話強化をうたった共同声明を発表した。沖縄を含む地元負担の軽減と米軍の適切な駐留を含む抑止力維持を明記するとともに、同盟に対する国民の強固な支持の維持を重視する考えも表明した。

 これに関連、鳩山由紀夫首相は19日、日米同盟を21世紀にふさわしい形で深化させ、年内に成果を示すとの談話を発表した。

 両国の外務・防衛担当4閣僚による共同声明では、日米同盟が両国の「安全と繁栄の基盤」となってきただけでなく、アジア太平洋地域の平和と安定に寄与してきた意義を強調した。日本防衛を「最も重要な共通戦略目標」とし、北朝鮮の核・ミサイル計画への共同対処や、中国との関係発展に取り組む決意を記した。

 アジア太平洋地域の枠を超えて、自然災害や人道支援に共同対処していく意欲も表明した。アフリカ・ソマリア沖の海賊対策を日米共通の取り組みとして高く評価するとともに、大量破壊兵器の拡散防止や、オバマ大統領が掲げる「核兵器のない世界」の追求での協力強化を打ち出した。

 決着がついていない米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題には具体的には触れなかった。

 昭和26年に調印された日米安保条約は米国の日本防衛義務を盛り込み、35年に改定された。

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人事で鳩山カラー? 憲法解釈論議も“小沢手法”か(産経新聞)

2010.01.19
 政府が内閣法制局長官と官房副長官補らの交代人事を決めた背景には、鳩山政権発足から4カ月近くが経過し、18日召集の通常国会を前に「政治主導」の人事を印象づける狙いがある。しかし、法制局長官の国会答弁を禁止する政府方針には懸念の声が上がっているほか、官房副長官補人事では自民党政権時代と同じ人材に頼らざるを得ず、政治主導にどこまでつながるかは未知数だ。

 平野博文官房長官は15日の記者会見で、宮崎礼壹(れいいち)内閣法制局長官の退任について、宮崎氏から提出された辞職願を受理したとだけ説明した。宮崎氏本人は「突然の交代で、あいさつ回りで忙しいのでコメントできない」(法制局総務室)と沈黙を守っている。

 法制局長官は自民党政権下で憲法解釈権を事実上握り、「法の番人」と呼ばれたが、鳩山政権は国会答弁をできる「政府特別補佐人」から除外する方針。今回の人事は、憲法解釈を政治家の判断で行う政治主導に向けて態勢を一新した形だ。

 憲法解釈に関する答弁を政治家が行うことについては、平野氏自身が記者会見で「突然言われちゃうと困っちゃう」と答えたように不安もつきまとう。野党側からは「閣僚が短期で代わり、ニュアンスが違うことを言って国益にプラスじゃない状況を生む危険性がある」(自民党の逢沢一郎衆院議員)との指摘がある。また、法制局内にも「国会では法的観点からの議論も必要だ。議会で数が多い政党が、理屈も制するという発想がベースにあるとしたら気持ち悪い」(関係者)といった声がある。

 一方、官房副長官補の人事について平野氏は「副長官補室の役割もこれから改革しなければならない。鳩山内閣としてはこうしていくということを踏まえ、改革する役割を果たしてほしい」と強調した。

 だが、今回交代した2人の官房副長官補のうち、外務担当の河相周夫氏は福田、麻生両内閣でも官房副長官補を務めている。平野氏は「人物、識見をベースにした」と説明するが、鳩山内閣の独自色には疑問符がつく人事となった。

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<強盗殺人>神奈川県藤沢市の事件 2審も無期懲役の判決(毎日新聞)

2010.01.16
 神奈川県藤沢市で08年10月、無職、小島治子さん(当時78歳)を殺害し現金を奪ったとして、強盗殺人罪などに問われた無職、黒部和彦被告(43)の控訴審判決で、東京高裁(植村立郎裁判長)は13日、無期懲役とした1審・横浜地裁判決(09年9月)を支持し、被告側の控訴を棄却した。

 判決によると、黒部被告は08年10月3日、小島さん方に押し入って果物ナイフで小島さんの背中を刺して殺害、現金約9000円が入った財布などを奪った。【安高晋】

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<お別れの会>吉村茂夫さん=2月12日、大阪市のホテルで(毎日新聞)

2010.01.15
 吉村茂夫さんのお別れの会=元南海電気鉄道会長・社長、元関西鉄道協会長・09年12月9日死去=2月12日午後1時、大阪市中央区難波5の1の60のスイスホテル南海大阪「浪華の間」。お別れの会委員長は亘信二社長。

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【from Editor】「日本の顔」が情けない(産経新聞)

2010.01.13
 朝の通勤時、最寄り駅に向かう途中に民主党のポスターがある。鳩山由紀夫首相の大きな顔写真が絵柄だ。9月に政権交代して首相になったころの写真と思われる。その顔と、最近テレビなどで見かける顔の表情が変わってきたように感じる。主観だが、何か意志的な感じから、うつろな顔つきになった。

 顔といえば、戦後昭和史のなかで、社会評論家として大きな存在だった大宅壮一氏の「男の顔は履歴書である」の言葉を思い出す。男にとって顔というのは、苦難や苦労を乗り越えて生きてきたその男の人生の結晶を表す、といった意味合いだ。

 もっとも、この言葉には下の句があって、それは「女の顔は請求書である」というものだった。大宅氏はむしろ、下の句を言いたくて、対語として「男は」という上の句を考えたのだという解説を読んだことがある。真偽は定かではない。

 戦後の復興が成り、経済成長が始まった日本の一番活気のあった時代。男たちは懸命に働き、その自信に溢(あふ)れた顔が多かったのだろう。「女の顔」うんぬんは別にして社会に生きる人間として「顔」というものの意義の大きさを提起した点でこの時代の一流評論家といえる。

 「顔が見えない」という言い方は、例えば日米関係のなかで、日本に対する批判的な表現としてよく使われた。要するに「何を考えているのか、よくわからない国だ。メッセージが伝わって来ない」というのだ。この場合の顔は、履歴書でも請求書でもない。個人としてではなく、組織の代表者としてのプレゼンテーションだ。

 時代はその後、「しょうゆ顔」とか、「ソース顔」とか見た目の形だけをいう顔論になってしまったが、しかし、一国を背負う人間には、国家を運営する「顔つき」があってもらいたい。履歴書的な言い方をすれば、母親から子ども手当、大人手当をふんだんにもらって今日に至っている。デフレ不況に苦しむ庶民、国民の実情を理解している風情はない。

 平成21年の「日本の顔」は間違いなく鳩山首相だ。なのに、いまや、「鳩山不況」とか「小鳩政権」とか、正月の遊びである「福笑い」の失敗作そのままの顔になってきた。

 出勤途中つい目に入ってしまうポスターが不愉快である。(編集委員 小林隆太郎)

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【from Editor】封を開ける酒を間違えた(産経新聞)

2010.01.13
 年明け早々から酒飲み話で恐縮だが、新年に新しいモルトウイスキーの封を開けるのをひそかな楽しみにしている。今年はスコットランド北部、世界最小の蒸留所で作られるシングルモルト「エドラダワー」を開けた。

 去年はフライ釣りの釣果が上がるようにと、鱒(ます)のイラストがラベルに踊る「スペイバーン」にしたが、今年は「樽(たる)出し・加水無し」というエドラダワーのラベル書きにひかれ、編集の仕事を終えて帰宅した元日の明け方に、そっと封を開けた。60度近い度数。蜂蜜(はちみつ)のような香りについ飲みすぎ、そのまま寝入ってしまうという幸せな正月の始まりだった。

 ところが幸せな時間は長くは続かないもので、目を覚まして他紙に目を通し始めるともういけない。「二番底」とか「試練」という見出しばかりが目についたせいかもしれないが、元日の晩から積み残しの新聞を切り抜き始めたら疲れがどっと出て、年末の小沢訪中団約600人の写真の切り抜きで作業をやめた。

 もっとも切り抜いた写真は大きすぎてスクラップ帳にはれない。やめようと思ったが、明治23年に議会が開設されて120年、これほど多くの国会議員らがぞろぞろ外国を訪れて、元首と謁見した例はないらしいから「歴史的」な1枚と思い縮小してはり付けた。

 そんな感じで何となく三が日も過ぎ、気が晴れぬまま4日のテレビを見ていたら、党本部での首相のひとことが「小沢幹事長の指導の下で参院選に勝利したい」。

 幹事長に権力が集中、意向を聞かねばものごとを決められない鳩山政権の性格は、昨年から、もう隠しようがないとわかってはいる。だが、仕事始めの編集長当番の日にいきなり聞かされるとむなしさは募るばかりだ。

 今年もこんな状況が7月の参院選まで続くのだろう。普天間問題はいまだに漂流し、内政問題も揺れる中で、財政通といわれる藤井裕久財務相も去った。一方、海外に目を向けると、EUは着実に結束を強め、中国の外交の勢いも止まらない。「孤立化する日本」というイメージが頭をよぎる。

 そんなことを考えながら、年が明けて瞬く間に10日が過ぎ、3分の2ほどに減ったエドラダワーの歴史をあらためてネットでみると、「ポツダム会談でスターリンらに振るまわれたモルト」とある。酒に責任転嫁したくないが、今年は選ぶモルトを間違えたとちょっと後悔している。(編集長 鶴田東洋彦)

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精鋭400人、降下訓練始め 陸上自衛隊(産経新聞)

2010.01.13
 陸上自衛隊第1空挺団の降下訓練始めが10日、習志野演習場(千葉県船橋市)で行われ、約400人が実際の戦闘を想定した訓練を展開した。

 隊員はさまざまな高さを飛ぶ航空機やヘリコプターから次々と飛び出し、パラシュートで地上に降下。車両も空から地上に運ばれ、仮想敵との銃による戦闘訓練なども行われた。

 視察した北沢俊美防衛相は「国民の信頼と期待に応えるよう、一丸となって今年一年、訓練に取り組んでほしい」と訓示した。

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桜井茶臼山古墳 副葬銅鏡が81枚に 卑弥呼時代のものも(毎日新聞)

2010.01.12
 奈良県桜井市の前方後円墳、桜井茶臼山古墳(全長約200メートル、3世紀末~4世紀初め)に副葬された銅鏡が81枚に上ることが分かり、7日、県立橿原考古学研究所が発表した。13種類あり、枚数、種類ともに国内最多。卑弥呼(ひみこ)が中国・魏(ぎ)から鏡をもらった年とされる「正始元年」(240年)の銘文が入った三角縁神獣鏡(さんかくぶちしんじゅうきょう)1枚のほか、※製(ぼうせい)(日本製)の大型内行花文鏡(ないこうかもんきょう)(直径約38センチ)なども含まれていた。銅鏡は初期ヤマト政権の権威の象徴で、大王墓クラスの古墳の全容に迫る成果として注目される。

 09年1月からの再調査で、盗掘された石室内などの土をふるいにかけて銅鏡の破片331点を新たに採取した。1949~50年の調査などで見つかっている破片と合わせ、計384点の文様などを他の古墳で出土した銅鏡と照合し、種類と枚数をほぼ特定した。

 卑弥呼が魏からもらったとする説と国内製作説の両方がある三角縁神獣鏡が最も多く26枚。そのうち、破片の1点(縦1.7センチ、横1.4センチ)に刻まれていた「是」の文字の形が、過去に蟹沢古墳(群馬県高崎市)で出土した「正始元年」銘鏡と一致し、同じ鋳型で作られたと分かった。そのほか、後漢時代(25~220年)以降の舶載(中国製)鏡と※製鏡の両方の銅鏡があった。

 三角縁神獣鏡は初期ヤマト政権が各地に配布したとする説が有力だが、これまで奈良県内では魏の年号入りの銅鏡は見つかっていなかった。また、国内最大のガラス製管玉(長さ8.16センチ)も新たに見つかった。

 出土品は13~31日、橿原市畝傍町の橿考研付属博物館で展示される(月曜と19日は休館)。【高島博之】

※はにんべんに方

 ◇ことば・桜井茶臼山古墳

 橿考研が1949~50年に発掘調査し、銅鏡約20枚を確認。09年からの再調査で、石室上部を丸太で囲んだ「丸太垣」跡を全国で初めて発見。石室が古代中国で不老長寿の薬とされた赤色顔料「水銀朱」約200キロで塗られていたことも分かり、初期ヤマト政権の大王墓の可能性が高いとみられている。

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「餃子の王将」店長、顔殴られ60万奪われる(読売新聞)

2010.01.12
 11日午前1時30分頃、兵庫県西宮市前浜町の路上で、自転車で帰宅途中だった「餃子(ギョーザ)の王将」阪神西宮店長の男性(30)が、前から歩いてきた若い3人組の男に棒のようなもので顔などを殴られたうえ、売上金など約60万円入りのリュックサックを奪われた。

 男らは近くに止めていた白い車で逃走した。男性は額に軽いけが。

 県警西宮署は強盗致傷容疑で捜査している。発表によると、1人は身長1メートル70くらいで黒い目出し帽をかぶっていたという。

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<山岳遭難>2番目に多い28人 年末年始(毎日新聞)

2010.01.09
 警察庁は8日、年末年始(昨年12月29日~1月3日)の山岳遭難が昨年と同じ18件だったと発表した。遭難者は計28人で、過去5年間では08年の32人に次いで2番目に多かった。安達太良山(福島県)、聖岳(静岡県)、奥穂高岳(岐阜県)で計3人が死亡した。

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<編集長インタビュー>「おはよう奥さん」 「変わる時代とお母さん像、変わらない読者との信頼」(毎日新聞)

2010.01.09
 生活実用情報誌「おはよう奥さん」(学研パブリッシング)が好調だ。1995年の創刊以来、衣食住にまつわる暮らしの知恵や、家計のやりくりなどを紹介する同誌。出版不況の中、平均18万部を堅持し、特集や付録によっては20万部を超えることもあるという。編集長の澤田優子さんに話を聞いた。

 「ここ10年で購読者層がずいぶん変わってきた」と澤田さん。主な層は未就学児童を持つ女性だが、晩婚化の影響から、平均年齢が26、27歳から30歳前後に変わった。また、以前は75%以上が専業主婦だったが、現在は約50%がパートや内職など何らかの仕事を持つという。その結果「専業主婦が多いときは、時間や手間がかかっても節約できる方法を掲載していた。しかし今は仕事も持っているので家事に時間をかけたくない。短時間で節約もしたいという欲張りな傾向にある」という。

 購読者層だけでなく、時代も大きく変化した。「100年に1度」といわれる昨今の不景気から「最近は、家にいながら楽しく稼げる懸賞やアフェリエイト、オークションなどを紹介する企画が人気」という。また創刊以来の「鉄板企画」である家計の特集にも、変化が見られる。やりくり上手な家庭の家計を紹介する企画だが「より年収が低い家庭に注目が集まっている」という。「平均的な読者の年収は450万円くらいだが、読者に受けるのは、それより低い年収の家庭。どうやってやりくりしているのか、学びたいようだ」と話す。

 一方で、創刊時から変わらないのは「読者との信頼関係」。読者取材に基本を置き、収納であればクローゼットの中を、家計であれば家計簿を実際に見せてもらう。近年、インターネットの隆盛を受け、ブログなどで自分のライフスタイルを発信する人たちが増えたが「ネットだと、情報がありすぎて信ぴょう性も不確か」と澤田さん。また「携帯電話はともかく、パソコンを立ち上げていざ情報を探すとなると、子育て中の女性たちは仕事に家事に忙しく、難しい。ネットが盛んな今でも支持してもらっているのは、抜粋されたよい情報が(同誌には)そろっているから」と自負する。

 最近は「食育」に力を入れており、「食=子どもの人生を作る重要なもの」という認識の広まりを後押しに、生活実用情報誌には珍しく、食育の連載を設けた。特にディズニーのキャラクターをかたどった弁当のレシピは、「食の細い子が食べるきっかけになる」と好評だという。「お母さんは、子どものためにはお金も手間も時間も惜しまない。節約するところは節約し、使うところは使う。それが今のお母さん像。これからも、あらゆる変化に対応しながら、お母さんたちを応援していきたい」と意気込む。【長岡平助】

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交通事故死、57年ぶり5000人下回る(読売新聞)

2010.01.08
 昨年の全国の交通事故死者数は前年より241人少ない4914人で、1952年以来、57年ぶりに5000人を下回ったことが2日、警察庁のまとめでわかった。

 9年連続の減少で、マイカーが一般に普及する前の戦後復興期の水準に戻った。

 全体の交通事故件数も減っている。昨年は前年比2万9987件減の73万6160件。負傷者も同3万6630人減90万8874人と、いずれも5年連続で減少した。

 死者数が最も多かった地域は、愛知が227人で5年連続ワースト1。これに北海道(218人)、埼玉(207人)、東京、大阪(いずれも205人)が続いた。

 30都道府県で前年より減少したが、長崎、宮崎、大阪など17府県は増加した。一方、65歳以上の高齢者の死者は2452人で、全体に占める割合は過去最高の49・9%に達した。

 昨年11月末の統計では、事故当時、車に乗車中だった死者は1442人で、前年同期より110人減っていた。このため同庁は「運転席や助手席だけでなく、後部座席のシートベルト着用率が向上したことで死者数が減少した」と分析している。

 死者数がピークだったのは、「第1次交通戦争」と呼ばれた70年の1万6765人。高度経済成長に伴う業務車両やマイカーの急速な普及が背景にあった。

 80年代後半からは若者の無謀運転などによって1万人を超える状態が続いたが、96年に1万人を下回って以降は減少傾向が続いている。

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